更新情報
November 28, 2023
2023年10月のMERRA2データ追加
November 13, 2023
2023年10月のNCEP/DOEデータ、及びJRA-55データ追加
October 28, 2023
2023年9月のMERRA2データ追加
October 11, 2023
2023年9月のNCEP/DOEデータ追加
October 4, 2023
2023年9月のJRA-55データ追加
September 27, 2023
2023年8月のMERRA2データ追加
September 13, 2023
2023年8月のJRA-55データ追加
September 11, 2023
2023年8月のNCEP/DOEデータ追加
August 31, 2023
2023年7月のMERRA2データ追加
August 8, 2023
2023年7月のNCEP/DOEデータ、及びJRA-55データ追加
July 21, 2023
2023年6月のMERRA2データ追加
July 20, 2023
2023年6月のJRA-55データ追加
July 19, 2023
2023年6月のNCEP/DOEデータ追加
June 27, 2023
2023年5月のMERRA2データ追加
June 14, 2023
2023年5月のNCEP/DOEデータ追加
June 5, 2023
2023年5月のJRA-55データ追加
サーバメンテナンスのため、6月2日から5日まで本システムを停止します。
June 1, 2023
2023年4月のMERRA2データ追加
May 9, 2023
2023年3月のMERRA2データ追加
May 8, 2023
2023年4月のNCEP/DOEデータ、及びJRA-55データ追加
April 5, 2023
2023年3月のNCEP/DOEデータ、及びJRA-55データ追加
March 26, 2023
2023年2月のNCEP/DOEデータ、MERRA2データ、及びJRA-55データ追加
February 22, 2023
2023年1月のNCEP/DOEデータ、MERRA2データ、及びJRA-55データ追加
February 20, 2023
2022年12月のJRA-55データ追加
January 5, 2023
本システムは新しいサーバに移行しました
MERRA2データが利用可能になりました
August 29, 2022
2022年7月のNCEP/DOEデータ追加
July 5, 2022
2022年6月のNCEP/DOEデータ、及びJRA-55データ追加
June 14, 2022
2022年5月のNCEP/DOEデータ追加
June 6, 2022
2022年5月のJRA-55データ追加
サーバメンテナンスのため、6月3日から6日まで本システムを停止します。
December 3, 2015
日平均、または月平均データの帯状平均を描画する際に、誤って0Eのみのデータが表示されていたため、修正しました。ご迷惑をお掛けしてしまい、申し訳ありません。
July 3, 2015
MERRAの鉛直風データのデコードに誤りがあったため、修正しました。MERRAの鉛直風データの描画、あるいはMERRAデータを使った3次元粒跡線の結果を使用されている方がいましたら、再描画・再計算をお願い致します。ご迷惑をお掛けしてしまい、申し訳ありません。
August 13, 2014
1957年10月から2014年7月までのJRA-55データが利用可能になりました
June 4, 2014
MERRAデータを用いた粒跡線計算が可能になりました
April 18, 2013
・1979年1月-2013年2月のMERRAデータが利用できるようになりました
・気象データ表示システムで、描画範囲の指定、および等値線の指定ができるようになりました
November 25, 2012
1989-2009年のERA-Interimデータが利用できるようになりました
June 17, 2009
最大125本までの粒跡線を1回で計算・描画できるようになりました
April 14, 2009
研究所移転のため、4月17日から23日まで本サーバを停止します
HP公開

リンク

国立極地研究所粒跡線モデル
気象データ表示システム

粒跡線解析とは、大気中の風速場を用いて任意の空気塊の起源、または行く末を調べる手法である。 近年、汚染大気の大陸間輸送などの国際的環境問題、あるいは大気化学・力学的な意味での物質輸送等を 調べるための必須ツールとなってきている。このような背景を踏まえ、国立極地研究所では、 情報・システム研究機構 新領域融合研究センター キノウ^2プロジェクト 複雑システム理解と予測のためのアレーデータの帰納的解析手法開発 の一環として、粒跡線モデルの開発とオンライン化を行っている。併せて、気象データの各種断面をオンラインで表示するシステムの開発も進めている。